pasadena
encontro
夏が待ちきれない。テラスで昼ビールやりながらかけたい、西海岸オープンエアー、甘くメロディアスなダブ・ポップです。pasadena 立派!!!(HAKASE-SUN)
【DQC-45】2008年3月19日発売 2300円
約3年ぶりとなる3rdアルバムは、全編バンドサウンドによる全て書き下ろしの新曲が並ぶpasadenaの集大成ともいうべき内容。Jimanica(d.v.d.)、藤川秀之(microshot)、程島和浩(ex.poodles)、成井 幹子(sgt.)、スティールパン奏者町田良夫、fishing with johnという多彩な顔ぶれにより彩られたそのサウンドはレゲエ、ダブ、サーフロックはもとより70年代ウエストコーストロックやニューウェーブの要素も併せ持つ味わい深い内容となっています。全編を通して感じられる海や山の情景は、まさにこれからの季節にぴったり。
- dinghy (ディンギー)
- morning glow (モーニング・グロウ)
- gallop (ギャロップ)
- harmitcrab(ハーミットクラブ)
- windpark (ウィンドパーク)
- holiday of jellyfish(ホリデイ・オブ・ジェリーフィッシュ)
- noturno (ノトゥールノ)
- telstar(テルスター)
- encontro(エンコントロ)
One Point Five
様々なアーティストとの交流を経て浮かび上がるpasadenaの現在。伸びやかに、どこまでも高く。Dub Master X等豪華リミキサー陣を従えたpasadena1年ぶりのセカンドアルバム。
【DDCM-5010】2005年6月20日発売 2300円
"one point five"は前作"woody guthrie"リリース後から現在に至るpasadenaの活動が凝縮された、彼等の「今」を知る格好の1枚です。昨年の精力的なライブ活動で得た様々な経験が詰まった新曲群、その中で出会った素晴らしいアーティスト達によるremix、そしてバンドセットによるダイナミックな演奏。そのどれもが繊細かつ生気に溢れ、彼等の着実な成長を雄弁に物語っています。
アルバムは3部構成となっており、T-1-T3は新たに書き下ろされた新曲群、T-4-T7は前作"woody Guthrie"収録曲を中心とするRemix群、そしてT-8-T10は盟友poundhip upsettersと共に録音された新曲1曲を含むバンドセットの音源となります。
- adellie
- dragonfly
- turtleman
- mars(mas Remix)
- landfall(E.D.O.ECHO Trace Of Image Remix)
- roda(WSFF2102 Remix)
- dragonfly(Dub's Club Remix)
- roda(with poundhip upsetters)
- velvet lagoon(with poundhip upsetters)
- passing rain(with poundhip upsetters)
V.A. / seeds of dub
dubとはジャンルではなくアティテュードである。東京、名古屋、京都、大阪。気鋭のアーティスト達が拡張する空間の軌跡。
【DDCM-5005】2004年11月10日発売 2300円
pasadenaは"ricefield"という曲で参加。バリ島に行った時に見た、ウヴドの田園風景がモチーフになっています。
以下は僕がアルバムに寄せたマニフェストです。
僕が考えるdubとはレゲェというジャンルの1バージョンではなく、作品に対して常にスクラップ&ビルドを繰り返し、「今ここにあるもの」の形や意味を変化させていこうという「姿勢」の総称である。
ジャマイカで生まれたdubという手法が海を越え、イギリスのPUNK/NWシーンに降り立った70年代後半。その音をリアルタイムで聞いていた僕は、彼らの作り出す革新的な音に心を奪われていった。
それから20数年の時を経て、ここ日本でその種は確実に実を結びつつある。ルーツに敬意を払い、ビートを解体し、感情を揺らし、空間を拡張する。
ひとりひとりの暮らしの中に横たわる、ささやかではあるが力強い変化への意志。
この13曲にちりばめられた種がスピーカーを通して、みなさんにも届く事を願って。
- ラブの10月革命 /fishing with john
- リンガリング / u-lala
- night breath /asana
- ricefield /pasadena
- shuka /hawaii12000
- RWLKMN /memo
- panreflex /町田 良夫
- 点・・ /indian no echo sign bine no
- る夜 /ALL OF THE WORLD duves Simpei & dublee
- C.I. /E.D.O. ECHO
- open /microshot
- 麒麟: Dub Mix /poodles
- soul food /echo mountain
woody guthrie
NEW WAVEの精神に裏打ちされた美しいギターの響きとダブの空間性が同居した、Beach Boys "petsounds"のカバーを含む、繊細で気高い10編のモノローグ。
【DDCM-5009】2004年6月9日発売 2300円
記念すべきpasadenaのデビューアルバム。それまでの自分の音楽活動の中であえてやろうとしなかったこと、エレクトロニカ周辺のアーティストから授かったインスピレーションがこれでもかというくらい詰め込まれています。もう一度ギターに向き合うことができた自分の中では一生の中でもそうそう作れない作品。
- roda
- velvet lagoon
- nap at rio
- petsounds
- footprint
- landfall
- crythalis
- mars
- weekend stroll
- highharbor
doldrums
lounge reggae collections
ピアニカとギターが織りなす柔らかいスロウ・ミュージック。
ルーツからラヴァーズまで、夏を先取りするキュートなレゲエ・カヴァーアルバム。
【DDCM-5017】2007年1月24日発売 2300円
doldrumsはインストレゲエ/ダブバンドmicroshotのピアニカ奏者吉川真緑とギターインストアーティストpasadenaによるカバーユニット。「自分たちの好きなレゲエミュージックをひたすら心地良く演奏しよう」という目的で2006年に結成。ユニット名はホレス・アンディの同名曲に敬意を表して名付けられた。
言葉を持たないギターとピアニカがコンビを組んだ。一曲一曲違う温度、表情、音色、弾くたびに、吹くたびにレゲエ好きが訪ねたくなるぬくもりの家が作られていく。音の散歩道を裸足で歩きながらリズムドライブを楽しみませんか。目的地は人肌のレゲエなんです。二つの楽器ならではのハーモニー、どんどん距離が縮まる。それは恋のようだ。陽が近づいてとてもあたたかい居心地のいい場所、見つけました。
磯野 カツオ
doldrumsによるこのカヴァー集に収められた曲たちは、どれも原曲への無垢なる愛情が高じてついつい録音してしまったという呑気な雰囲気が漂っていて可愛らしい。「小さな音で聴いてもイカしたBGMになるように」って作ったのかもしれないけど、内心「やっぱタフで行こうぜ」っていうのもあったのだろう、ヴォリュームを上げれば結構ガッツもあります。そうした葛藤が微笑ましくて僕にとっては宝になりそう。
大場俊明(Riddim編集長)
- silly games/Janet kay
- give me little more/Carlton And The Shoes
- Throw Some Water In/Lee"Scratch"Perry
- Let Him Try/Alton Ellis
- Hypocrite/The Heptones
- Happy Times/The Boris Gardiner Happening
- Mellow Mood/Bunny Wailer
- My Jamaican Collie/Max Romeo
- A House Is Not A Home/Sugar Minott
- Let Me Down Easy/Derrick Harriott & The Crystalites
- Somebody Else's Man/Marie Pierre
- Thats The Way You Feel/Earth & Stone
remix
MAS / steppers+
ライブからのフィードバックを色濃く反映したリズム主体のオリジナル・トラック「steppers」と、ファースト・アルバム"turn"からのリミックス集「+(turn remixes)」で構成されたmasのニュー・アルバム!
2005年8月25日発売
8曲目のsmoodをリミックスしました。丁度このころpasadenaで得意としていたアンビエント風ギターとダブワイズ。今でも好きなテイクです。
前作"turn"をリリース後、数々のライヴを重ねる中でより強固なグルーヴを獲得し、リズム主体の楽曲をコンパイルしたのが本作"steppers+"である。ライヴにより練り上げられた楽曲はさらに再構築をほどこされ、幾重にもレイヤーされたバンド・アンサンブルとエディットされたエレクトロニック・サウンドが高度に絡む力強い作品となった。
また、以前から交流のあった「降神」もラップで1曲参加。他の降神作品とはひと味違うスタイルを披露し、本作に爆発的な緊張感とインパクトを与えている。
疾走感のあるタイトなビートと浮遊感のあるサウンドが響く"trivial joke"。「降神」とのコラボレーションによる"circus"。ミドル・テンポのリズムに胡弓、ベース、立体的な音響が緩やかに絡み合う"bring on"。前作"turn"収録の"cael"の発展型でありライブ・バンドとしての側面をダイレクトに表現した"cael rock"。そして、音響的なストラクチャーとストリングスが郷愁感を誘う"fadomi"はリズムを主体とした本作前半を穏やかに締めくくる。
いずれも聴く毎に新たな発見を見いだせる5曲となっている。
WSFF2102『Overdub The River』
自らを塗り換える快感 ジャンルを超えた繋がりの発露
2005年6月28日発売
04年11月にリリースし、「これまでにない独自の美学を作り上げた。力強い日本の音楽を探している人に」「とにかく絶賛するしかない。世界に類を見ない個性が炸裂する傑作!!」「洗練と野生を軽やかに横断。甘くほろ苦い魂の音楽」「'04年の東京を象徴するユニット」......など、雑誌やショップからも高い評価を獲得したアルバム『Cross The River』(DDCA-5017)のオーヴァーダブ/リミックス集。岩城健太郎(D.A.T)、DSK INVISIBLE(Breakthrough)、ZERO(Seeds & Ground / Rudiments)、RUB-A-DUB MARKETら、東京のクラブ・シーンを盛り上げている才能たちによるリミックスのほか、Cello a.k.a. Massan、Lina、WSFF2102自身によるオーヴァーダブ曲も収録。単に"WSFF2102『Cross The River』のリミックス集"というだけでなく、現在の東京の地下シーンの胎動と繋がり、その力強さもジャンルを越えてレペゼンする注目作!!
DISC 1
- ウラクラ(サギヌマッサン チャント オン ザ ライラ)【Cello a.k.a. Massan and Sasuke】
- Ephemera (MAYFLY MIX)【DJ 大自然(From トリカブト)】
- Cross The River (DSK INVISIBLE remix)【DSK INVISIBLE (breakthrough / Physical Sound Sport)】
- Without you (WSFF2102 OVERDUB)【World Supreme Funky Fellows 2102】
- Cross The River (Kentaro Iwaki's Inner Trip mix)【Kentaro Iwaki】
- Viridian Moon (drip-drop dubmix)【pasadena】
- Holoholo (feat. Lina)【Lina】
- windy (Himawari)【TOTO (Suika)】
DISC 2
- Wake Up And Start Singin'【World Supreme Funky Fellows 2102】
- Again & Again【Rub-A-Dub Market】
- Holoholo (E.D.O. ECHO - Cosmic Ground Remix)【E.D.O.ECHO SOUND SYSTEM】
- Viridian Moon (ZERO Remix)【ZERO】
- Sasuke Blows (Saginuma Chant)【Cello a.k.a. Massan and Sasuke】
- Like A Lion (Rudeboy Fellow Dub)【Matsu (ECL53)】
- A Wanderer DUB (GUMUNA Remix)【GUMUNA】
- Holoholo chant (mai aloha a mahalo)【Lina】
- Himawari (remix-tree: mix)【nothing's clear】
guitar
RATN / J
2005年9月3日発売
RATNというジコノリコxリョウアライによるプロジェクトがついに出ました。
"もう一度エイリアン"という曲でちょっこり僕の弾いたギターが使われているようです。
現在、パリを拠点に活動を続け、エレクトロニカ以後に登場した女性アーティストとして海外でも高い評価を受けるツジコノリコと、骨太ブレイクビーツと神業のごときエディット・スタイルが国内外で絶賛されているビートクリエイター、リョウ・アライ。この2人による初コラボレーションとなるのが本作「J」!ベーシックとなるトラックをツジコ・ノリコが制作し、最終的にリョウ・アライがエディット&プロデュースすることで完成した全10曲は、これまでの2人のどの作品とも異なる、新たな世界を創り出しています!儚くもしなやかなツジコ・ノリコの歌声と、シンプルで美しいリリック、深みのあるビート&サウンドプロダクションが、ここにまったく新しいヴォーカル・アルバムの誕生を告げる!
recording/mix
ラッシュ/あらかじめ決められた恋人たちへ
各地で話題沸騰の圧倒的ライブパフォーマンスが遂にベールを脱ぐ!!「バンドセットあら恋」の全貌をCD+DVDで余すところ無く伝える、新感覚フェイクメンタリーライブアルバムが遂に到着!!
【maocd-27】09.07.08発売 2,500円(CD+DVD2枚組)
#DUB PAとして参加しました。
昨年10月にリリースされた3rdアルバム「カラ」がスマッシュヒットとなった池永正二率いるマッドでセンチなダブユニット「あらかじめ決められた恋人たちへ」(以下あら恋)。かねてより「アルバムとライブのギャップを見せていきたい」という池永の考えにより、アルバムは自らが制作したトラック主体、ライブではサポートメンバーを交えたバンドセットでの演奏というスタイルが貫かれてきていた。
08年より池永(メロディオン、Tracks)、キム(ドラムス)、劔(ベース)、クリテツ(テルミン、メロディオン、パーカッション)という布陣が固定化されることによりライブの完成度は格段に上がり、あまたのロックバンドを超えて圧倒的に「ロック」なそのステージは、ジャンルを飛び越え様々なオーディエンスを虜にし続けてきている。そんな「バンド」としてのあら恋をアルバム化して欲しい!という多くの声に応え、09年2月13日の金曜日(!!)に開催された公開ライブレコーディングを経て完成した作品が本作「ラッシュ」である。
既発アルバム「釘」「ブレ」「カラ」や、池永が楽曲を提供した数々の映画音楽から厳選された曲は、バンドサウンドによって更にその陰影を増し、ダブエンジニア石本の手により空間を切り裂き突き抜けていく。重厚なダブチューンM-2,3.6,疾走感溢れるM-4,10,11,美しく繊細なM-5,8、壮大な世界観を感じさせるM-9,12など、まさにベスト・オブ・あら恋と言えるボリューム溢れる内容となっている。
更に今回は、かねてより「音楽で映画を作りたい」と語る池永らしく、「フェイクメンタリー(モキュメンタリー)」という、映画やテレビのジャンルの一つで架空の人物や団体、虚構の事件や出来事に基づいて作られるドキュメンタリー風表現手法を用いてライブ演奏全体が再構成されている。
随所に挿入される様々な生活音によって色づけされたライブ音源は、LIVE=演奏、生活、住居、生きる、といった解釈の上に分断・構成されており、ライブアルバムを超えたフェイクメンタリーアルバムとして力強く響いている。
【CD】
01.ラッシュ02.silent way03.カナリヤ04.ハンドル05.迷いの日06.トカレフ07.アカリ08.夕暮れの為の曲
09.ハウル風10.遠くは11.よく眠る12.寂びる日13.ヤナガ(西明石ver.)
【DVD】
01.silent way02.カナリヤ03.クロコダイル04.トカレフ05.アカリ06.ホコリ07.遠くは08.よく眠る
09.寂びる日
PHEW CLAP WHOO FUNK/PHEWWHOO(ヒューフー)
エレクトロクラッシュ、マスロック、ドラムンベース...全てを飲み込み焼き尽くす最新型スペース・ファンクロック!!
【maocd-21】08.07.02発売 2,000円
#mixを手がけました。
スペーシーな効果音が前後左右に乱れ飛ぶ"intro"に続き、彼らの真骨頂でもあるファンクネスのテクノ的解釈が炸裂する"SUSTAIN U"へと雪崩れ込む。
続く"METROP"はポストロック的なアルペジオとファンキーなカッティングが絶妙に絡み合い、ジャコを彷彿させるベースラインが印象的なナンバー。
アルバム中盤のハイライトとなる"Natsu-Jill"ではサンバやアフロのリズムを大胆に導入しつつ、後半にかけての圧倒的な多幸感にはレイブカルチャーへのシンパシーがふんだんに盛り込まれている。
マスロックとファンクのキメを絶妙にブレンドした"Puzzle"では彼らの確かな演奏力が余す所無く披露され、"7beat"では変拍子をダンスミュージックへと見事に昇華させるセンスの良さを発揮。
そしてロニサイズ&レプラゼンツを彷彿とさせる"De La Moon"ではドラムンベースへの愛情を惜しげも無く表し、"SURRENDER"ではこれぞPHEWWHOO流ディスコファンクとも言える粘っこいビートが躍り、天井知らずのヴォルテージの中アルバムは幕を閉じる!
【収録曲】
01.Intro 02.SUSTAIN U 03.METROPP 04.Nastu-Jill 05.Puzzle 06.7beat 07.De La Moon
08.SURRENDER
shot in the dark/microshot
-Melodica Dub Sounds from Tokyo -"メロディカ"+"レゲエバンド"に"ダブミックス"を施したトウキョウ生まれの"オリジナル・ルーツ・レゲエ/ダブ・サウンド"!
'01年に結成以来, 幾多のライヴで演奏される中で練り上げられてきた全9曲を収録したファースト・アルバム。
【DDCM-5020】07.08.08発売 2,000円
#僕が録音、ミックス、ダブエフェクト、マスタリング全てをてがけたmicroshotのデビューアルバム"shot in the dark"です。途中でデータが飛んで再録音したりとか、難産の末に生まれました!RE-201やスプリングリバーブなど、古い機材もふんだんに使いました。愛着のある1枚です。ぜひぜひ聞いてみてください。
01年に結成以来, 幾多のライヴで演奏される中で練り上げられてきた全9曲を収録。メロディカをベースにしたインストゥルメンタル・サウンドをデッドな質感を大切にしつつ, '70年代レゲエの感触を現代風に再現したレコーディング(by pasadena)。更にテープエコーやスプリング・リヴァーブを多用したアナログ感たっぷりのダブ・ミックス(by pasadena)はJレゲエには無いクールな質感を感じさせる。MUTE BEAT, KODAMA AND THE DUB STATION BAND(こだま和文), LITTLE TEMPO, Augustas Pabloのファン...etc ハードコアなレゲエ・ファンに対するアピールが可能な作品。また, 音響面での様々なトリックがなされていることから音響/ポストロック・ファンや確かな演奏力から生み出されるグルーヴや空気感はジャム・バンドのファンへの訴求性も高い。
【収録曲】
01.open 02.stay nosa 03.separate 04.practice what you preach 05.ballast 06.I'll bet you
07.asked for water,and was given water 08.shunauz 09.3×3
Jazooka/uhnellys
詩人のマントを纏った漆黒のリズム。標無きロックの明日を照らす問題作、ついに登場。
【DDCM-5012】06.06.07発売 2,000円
#ミックス、マスタリングを手がけました。
【収録曲】
01.Speaker X 02.Freshness playback 03.Jazooka 04.呉越同舟 05.Tornade 06.Red line
07.UFO 08.オレンジの壁 09.Corrida 10.Silk Road

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